| 塾・習い事 | スマートフォン貸与 | 子育てショートステイ事業 |
| 子どもたちから希望があれば、塾や習い事に通うことができます。体操教室やプログラミング教室など、様々な習い事に通っています。 | 中学生以上の子どもで、本人からの希望があれば、生活に支障をきたさない範囲でスマートフォンの貸与を行っています。 | 地域の家庭で、保護者の方が出産・入院・出張・育児疲れ等で養育が難しいとき、一時的にお子さんをお預かりする宿泊型の短期サービスを行っています。 |
| 宿舎借り上げ支援事業 | アフターケア | 子ども会議 |
| 東京都の宿舎借り上げ支援事業を利用し、新規職員の負担軽減に取り組んでいます。 | 自立し、一人暮らしを行っている卒園児に対して、定期的に連絡を取り困りごとがないか確認しています。 | 半年に1度、「子ども会議」を行っています。高校生の子どもが議長となり、入所している子どもたちからの希望・要望を取りまとめます。出てきた意見は、積極的に支援に取り込んでいます。 |
| 意見箱の設置 | 遊興娯楽費 | 第三者委員評価 |
園内に、意見箱を設置しています。要望や苦情を書いた紙を入れることができ、入っていた意見は委員会で検討し、子どもたちが理解できるよう説明します。
| 子ども一人あたり、年間45000円の遊興娯楽費を予算として確保しています。交通費、宿泊費、チケット代、食事代などに利用することができます。子どもたちからも、行ってみたい場所などの意見を積極的に取り入れています。 | 年に1回、第三者委員の方が来訪し子どもたちに聞き取りを行います。 職員に直接言いにくいことでも相談できる機会となります。また、施設の過ごしやすさ、職員の対応についてもアドバイスしていただきます。 |